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「低分子ヒアルロン酸」と「塗るボトックス」が、パーンとした驚きのハリ肌を実現します。化粧水の後、お顔全体にやさしくなじませてから、眉間、目元、口元、ほうれい線などの気になる部分に重ね塗りをしてください。顔の中心から外側に向かって、強く引っ張りすぎない程度に軽くなじませるのがコツです。
あなたの肌は大丈夫?
サインを見逃していませんか?
- 顔の輪郭がぼんやりしてきた
- 枕のあとがいつまでも消えない
- ほうれい線がくっきりしてきた
- 目じりが下がってきた
- まぶたが下がってきた

紫外線や大気の汚れ乾燥はシワを生み出す要因のひとつ。これらのダメージから肌を守り、さらに肌質そのものを改善するために、セラミド、シラン根エキス、リピジュアを配合しました。肌本来の力を高めてくれるため、実はあらゆる肌質の方、幅広い年代の方に納得いただけるアプローチでもあるのです。

コラーゲンとヒアルロン酸も肌のハリ・弾力になくてはならない成分。コラーゲンは肌の中でばねの役割を果たし、ヒアルロン酸が水分をたっぷり蓄え、そのばねをぴんと張らせるのです。しかし、いずれも年齢とともに減少。コラーゲンは半年で約半分に、ヒアルロン酸は何と1日で約半分に!つまり、日常のケアで補うことが大切です。フェイスアップセラムには、肌の隅々まで届くよう、分子の大きさの違う2種類のコラーゲン・ヒアルロン酸を配合。肌の外と内から老化に働きかけ、しなやかなハリ肌に導きます。

表情ジワとは、表情を作るための筋肉がかたまり、戻らなくなってできるクセのようなもの。このクセを和らげるのに最適なのが、”塗るボトックス”アルジレリンと低分子ヒアルロン酸だったのです。今までにな いアプローチに喜んでいただけました。一方で「効果を早く体感したい」という声があったのも事実。これを受け、既存の成分の配合量を増やすことから新しいアプローチまで、さまざまな検討が繰り返されました。そんな中候補にあがったのが、第2の”塗るボトックス”「シンエイク」。消費者テストで、前回以上の評価をいただきました。2つの”塗るボトックス”で「表情ジワを作らせない・肌に残さない」を実現したのです。


肥田木和枝様
35歳・自営業(千葉県)
首元まで使っています。色々な化粧品を試しましたが、保湿感が違います。肌の調子もよいので、更に使い続けたいです。

成井みつこ様
49歳・主婦(東京都)
一週間で目尻のシワが目立たなくなり、ツヤが出ました。とくに目尻は指で広げて塗り込むように使っています。

関根紀子様
45歳・主婦(東京都)
表情ジワが気になる年齢になり、特に額はボトックスを打つのが難しい場所なのですが、コットンパックをしたら目立たなくなりました。

尾崎亜佐子様
40歳・主婦(東京都)
夜つけると、翌朝の洗顔後まで肌がしっとり。頬に手をあてた時に吸いつくようなもっちり感に感激!

北邑ひとみ様
37歳・主婦(東京都)
メイク前に使うと、日中もメイクがヨレないし、モッチリ感までキープしてくれる! すーっとなじむから心地よく使えます。

富田みつ美様
58歳・自営業(東京都)
使った翌朝にほうれい線がふっくら!最近ではファンデーションを使う量が明らかに減りました。

冨田淳子様
39歳・主婦(東京都)
翌朝、肌がプルプルだったのでびっくり!毛穴も目立たなくなって、メイクのノリがぐんと良くなりました。
※効果や実感は個人の感想であり、個人差があります。
お肌のお手入れは使う順番や適量を守ってこそ、効果がきちんと発揮されます。
ぜひ、毎日お手入れを続けてください。続けるほどに、お肌の変化を実感できます。※1 お肌の状態に合わせてどちらかお選びいただくこともできます。
※2 お肌の状態に合わせてお使いください。

0.5~1プッシュ(パール粒より少し小さめの量)を手にとります。
*フェイスアップセラムは少量で十分機能しますので、適量をお使いください。

指で額、両頬、あごの4ヵ所にのせます。

乳液をなじませるように、4本指で顔の中心から外側に向かってやさしくなじませます。目の周りは特にやさしくなじませましょう。

もう一度、米粒大をとり、気になる部分に重ね付けします。

眉間、目元、ほうれい線、口元は、顔の中心から外側に向けて、軽くゆっくりなじませます。強く引っ張り過ぎないように注意しましょう。







